西村順のひどいあがり症の改善方法・治し方を解説します。



もしかしてあなたはひどいあがり症では無いですか?

人と話すときドキドキしてうまく話せなかったり、あがってしまって
思うようなコミニケーションが取れなかったり。

何かの発表を任されて戸惑ってしまったり・・・

そんな方にお勧めのあがり症改善方法があります。
西村順式あがり症克服講座というものです。

西村先生は雑誌や書籍に執筆をしてもいるのでご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね。



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あなたは、あがり症・・・大丈夫ですか?


わたし自身、ひどいあがり症でした。
特に学生の時などは、先生に指されて教壇に昇っただけで、
真っ赤になり足が震え、歯がカチカチ鳴り出し、
思ったこと、練習してきたことを三分の一も言えたら上出来な状態でした。


社会へ出てからも、一向に治らず、色々な本を読んだり、
精神科へ通ったり
しましたが治りませんでした。


でも、このあがり症改善方法に出会って、ある程度マインドコントロールができるようになり、
ゆとりがこころにも出てきて、あがった状態をそのまま人前で出すことに、
恥じらいを感じる度合いがうんと少なくなりました。



何も悪いことをしたわけではないのだから、堂々とありにままを出そう。
足が震えてるのなら、堂々と「今、緊張して足が震えてます。」
なんて平気で前置きしてから、しゃべるようにすると、
何となく気分が落ち着いて、たどたどしいながらも、
自分の言いたいことが言えるようになりました。


「緊張してます。」「あがってます。」「足が震えてます。」「歯がカチカチ鳴ってます。」
全部ありのまま曝しています。

それが、あがり症改善の第一歩だと思います。
皆さんもあがり症を改善してみませんか?


お勧めのあがり症改善方法 西村順式あがり症克服講座

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ある人の説明では、あがり症の人は、相手のことを考えているつもりでも、
実は自分をよく見せようとしすぎてうまく話せないということです。

もしくは「うまく話すこと」にばかり気を取られ、
普段は意識しない声の出し方や呼吸ばかり気になってぎこちなくなり、
ますますうまく話せないなんて状態に…。


それよりも、どう伝えればわかりやすいか、
話の内容に集中すれば実は緊張しません。


次に話すことは何だったかな、なんて流れを一生懸命考えていると、
呼吸がどうとか考える余裕ないですからね。


要するに、相手の評価ばかり気にして余計なことに神経使ってあがってしまう
→うまく話せない→更にあがってしまうんです。


相手の気持ちなんて全部わからないし、
相手によって捉え方はバラバラなのに、
勝手に色々考えすぎて何も言えなくなったり焦っちゃうんです。


どんな場面でも肩の力を抜いて自然に話せるようにお互い頑張りましょうね(^-^)

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